カゴの中

合計数量:0

商品金額:0円

カテゴリ
商品コード: 29171903
演劇批評誌『紙背』三号 書籍
販売価格(税込): 1,300
※宅配便(ポスター等特殊発送)対象外商品です。 ※メール便対象外商品です。
2018年1月発行 ※この商品はメール便対象外です。
■商品説明

※装丁が特殊で傷みやすいため、メール便での発送をおこなっておりません。発送は宅急便のみとなりますのでご注意ください。

サイズ:文庫サイズ
ページ数:全464ページ

■収録内容

<戯曲>
山本卓卓『その夜と友達』
<批評>
不可能と奇跡が同時にある:滝口悠生
今ここの未来:山健太

<戯曲>
山田百次『小竹物語』
<批評>
融解するつぶつぶの恐怖:落 雅季子
異なりて怪しきものども:山健太

<戯曲>
小田尚稔『悪について』
<批評>
祭祀としてのささやかな悪に関する演劇とそのご利益について:鈴木励滋
小田尚稔の演劇のこと:山健太

<戯曲>
三浦直之『BGM』
<批評>
ロロ『BGM』劇評 からっぽであるということ:藤原ちから
DNA:山健太

<演劇論>
三浦基『走り続ける』
申し訳ございませんが、只今品切れ中です。
この商品に対するご感想をぜひお寄せください。

このページの上へ